直前期

副業社労士の社労士試験合格体験記

中央市場の酷暑を乗り越え、積み上げた1086時間の記録(50代会社員・独学で社労士試験に挑んだ軌跡45)

令和5年度の社会保険労務士試験本試験を3週間後に控えたタイミングで、まさかの択一式での基準点割れを喫してしまいました。やってしまった‥‥‥かなりショックでした。とはいうものの、ここでふさぎ込んでいる場合ではありません。むしろ模試で良かった。...
副業社労士の社労士試験合格体験記

50代独学、社労士試験直前の1週間、いよいよ最終コーナーへ(50代会社員・独学で社労士試験に挑んだ軌跡32)

2022年社労士試験直前の1週間、最後の追い込みに挑んだものの、突然の発熱でまさかの緊急事態に。合計1350時間の努力と、試験当日までの葛藤と回復の記録を綴ります。
副業社労士の社労士試験合格体験記

模試不調から逆転合格への戦略(50代会社員・独学で社労士試験に挑んだ軌跡31)

TAC全国公開模試で不調に終わった社労士受験生が、本番直前に見出した独自の勉強法とマインドセットを公開。過去問中心の学習、難解問題との向き合い方、そして試験直前の過ごし方まで、合格への道筋をリアルな視点で解説します。
副業社労士の社労士試験合格体験記

社労士受験生が語るTAC模試のリアル➁|全国公開模試で見えた課題(50代会社員・独学で社労士試験に挑んだ軌跡30)

社労士試験の模試で時間不足に直面し、択一式37点だった経験から得た教訓を解説。1肢30秒の新時間配分戦略で、本番での逆転合格を目指す社労士受験生必見の内容です。
副業社労士の社労士試験合格体験記

「もしかして受かるかも」(50代会社員・独学で社労士試験に挑んだ軌跡14)

社労士試験直前、勉強時間は200時間ほど。それでも「もしかしたら合格できるかも」と本気で思っていた理由とは?仕事と試験勉強のリアルな両立、そして試験当日を迎えるまでの前向きな心境を綴ります。