副業社労士の日常1

副業社労士の日常

おはようございます。

今AM5時です。AM4時に目覚め軽く朝食をとり、ブログを書いてます。私の日常のサイクルというのは、恐らく他の一般的な方々と比べると、少しずれているのではないかと思います。

  • PM21:45起床
  • PM22:27家を出る
  • PM22:35電車に乗る
  • PM23:45会社に到着し、仕事を始める
  • AM8:30頃仕事を終え家路につく
  • AM10:00頃帰宅
  • PM15:00就寝

本日は休日のため、昨日はPM20時くらいまでいろいろやっていたため、就寝するのが遅くなり、目覚めたのがAM4時になってしまいました。本日の晩よりまた出勤です。

一言で言ってしまえば、夜勤の仕事をしているです。これまでずっと夜勤だったわけではなく、昨年の10月より夜勤をしており、おそらくしばらくこのままでいくのではなかろうか、と思っております。

夜勤勤務の功罪にかんしては、ネットで調べてみると、体に良くない、メンタルをやられる、人生終了、等々、いろいろ負の情報が出てきますが、たしかにPM15時にベットに入っても疲れているはずなのに、明るいからかなのか、なかなか寝付けないものです。社労士試験の合格体験記でも書いたのですが、私は中央卸売市場で勤務しており、もともとAM5時、AM4時などに出勤していたりする時期が長かったので、さほど抵抗は無かったです。ただ、それでも就寝時間はPM21時くらいで、ほぼ一瞬で寝落ちしてたので、その部分だけは未だにしんどいなと思います。PM22時~AM5時までは賃金が25%増しになっていることを考えると、やはり一般的には「きつい仕事」という捉えられ方をしているのだろうなと思います。     

ただ私の場合、「社労士としての活動をしていく」ということを考えると、かなりのメリットがあります。

  • 社労士会の研修はだいたいウィークデイにあり、それには参加しやすいです。わざわざ本業のほうで有給をとらなくても参加できます。
  • お客さん訪問も普通にできますし、電話も本業の仕事中周りを気にしながらしなくて済みます。
  • 労働基準監督署、ハローワークに行かなければならないときでも普通に行けます。

デメリットとしては睡眠時間が削られる、でしょうか。まぁ副業してる時点でこれは致し方ないですけどね。

月刊社労士受験

労働調査会

上記の私の日々のルーティンを見ると、帰宅してから就寝するまで約5時間あります。この時間帯は、社労士としての仕事(今はあまり無いですが)、社労士としての勉強、行政書士試験にむけての勉強、ブログに投稿などをしてます。ここ最近の1週間はブログを始めよう、とか自力でホームページを作ろう、とか思い立ってしまったため、他のことはほぼほぼ出来ておりません。

ではまた。ご拝読いただきありがとうございました。

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