合格体験記

副業社労士の社労士試験合格体験記

令和3年度社労士試験の結果(50代会社員・独学での社会保険労務士試験合格体験記18)

令和3年度社労士試験、自己採点結果は惨敗。特に「悪問」と議論された労一問題に苦戦し、自身の勉強不足を痛感。しかし、この失敗から「まぐれでは受からない」という真理を学び、再挑戦を決意した50代社会人独学者のリアルな記録。
副業社労士の社労士試験合格体験記

これで受かると思っていたのか?(50代会社員・独学での社会保険労務士試験合格体験記17)

50代、社労士試験午後の択一式で直面した厳しい現実。基本知識の圧倒的不足と、五肢択一形式への不慣れ。200時間の勉強で挑んだ独学者が痛感した「まぐれでは合格できない」真理とは?不合格から得た最大の収穫を語ります。
副業社労士の社労士試験合格体験記

社労士試験の選択式問題を解いた感触(50代会社員・独学での社会保険労務士試験合格体験記16)

50代、社労士試験選択式本番。労基法の手応えから一転、労一の難問と法改正の壁に直面!勉強不足を痛感しつつも「暗記より理解」の重要性に気づいた、ある独学者の試験奮闘記。午後の択一式へ。
副業社労士の社労士試験合格体験記

快晴の社労士試験日(50代会社員・独学での社会保険労務士試験合格体験記15)

50代で社会保険労務士試験に挑んだ当日記。試験会場で目にした意外な光景、老若男女の受験生たち。勉強不足を自覚しながらもなぜか冷静だった「根拠のない自信」の正体とは?リアルな試験当日の心境を公開。
副業社労士の社労士試験合格体験記

「もしかして受かるかも」(50代会社員・独学で社労士試験に挑んだ軌跡14)

社労士試験直前、勉強時間は200時間ほど。それでも「もしかしたら合格できるかも」と本気で思っていた理由とは?仕事と試験勉強のリアルな両立、そして試験当日を迎えるまでの前向きな心境を綴ります。